福岡 博多

博多に何十年ぶりに出張しました。
その思い出の写真のいろいろです。
2006年7月12日(水)-7月15日(土)

博多へ出張ということで、何年振りかに飛行機に乗り憧れの九州へと旅立ちました。(私は昔、福岡・長崎・鹿児島
と若い時に出張で長期九州に滞在していた頃があり、九州が大好きなのです)
当時お世話になったお客様が大変親密(訂正:親切の誤り)に接してくださったこともあります。
また、海産物等食べ物なども大変美味しく観光地もすばらしい。
とにかく大好きでございます。

でも今回の出張では、時間があればどこかに行こう程度にしか考えておりませんでした。
あ〜あ、どうすっかなぁというのが本音でした。
ところが、なんということでしょう。
超有名なマカロニ・サイトに博多に来ている旨書き込みをしてみました。
そうしたところ、九州は博多の熱きマカロニ男、力丸氏が是非会いましょうと熱いメッセージをくれたのです!!!
こんな私にはもったいない程の申し出に、私はもうお礼の言葉もなくただただ感謝・感激しておりました。
うれしくて、当日どうしようかと夜中まで眠れなかった次第です。

HOTELで待ち合わせをしたときのあのわくわく感、そしてHOTELロビーのガラスごしに笑顔をくれたあの懐かしいとも
なんともいえない雰囲気。
その屈託のない人懐っこい笑顔に私はもう感激・感動というありきたりの言葉では表現不能の状態でした。
あ〜、会ってよかった!
この人はなんてこんなに熱いのだと、思ったしだいにございます。
博多の灼熱の空とともに、この友人のことは生涯忘れることはないでしょう。
また、この機会にわざわざ駆けつけてくださったAngel-eyeさん(ひょうひょうとしたその雰囲気は素敵にございます)、
そして多忙な仕事及び事情がおありになるにも係わらずお顔を出していただいたブラック・パウダーひろさんそして
お電話にてお話ができその人柄に感激したモリ・キチさん。
もうみなさん感謝いがいになにがございましょうか。
力丸さん、Angel-eyeさん、ブラック・パウダーひろさんの熱いものを見れば、ああ今回お会いできなかった皆さん及び
九州のマカロニ衆はなんとすばらしいことかということが、ひしひしと感じられます。
この熱き男を感じさせる九州の地の皆さんに感謝いたします。

2006年7月17日午前3時50分
(PCが夜でないと使えません)

2006年12月21日残りの写真をアップしました。
2006年の自分の思い出の五本の指に入ります。力丸さん及び博多の皆さんいい思い出をありがとうございました。

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